ユニフレーム ライスクッカーミニDXで飯炊きが簡単に



今日はケン丸がキャンプで愛用している「ライスクッカーミニDX」を紹介です。

 

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これはケン丸もお気に入りのユニフレームの製品なのですが、

3合までの炊飯に対応したミニサイズの炊飯用の鍋になります。

 

ライスクッカー

 

パッケージにも「ごはんが旨い!」って書いてますが、ほんとに旨いんですよ。

やっぱり飯は電気釜よりガスなどの火で炊いたほうが旨いような気がします。

 

ライスクッカー

 

どうですデザインも悪くないでしょ。飯盒と比べるとかなりおしゃれな感じです。

 

本体は1.5ミリ厚のアルミで出来ているので見た目よりは重く感じますね。

フッ素加工しているので、手入れが簡単なのがありがたいですね。

 

ライスクッカー

 

フタは鏡面仕上げのピカピカに、ウッドのノブが付いています。

 

これがなんともいえない高級感と言うか、雰囲気のよさを出してますね。

このフタがもし、つや消しのアルミに黒いプラノブだったら買わなかったと思います。

 

ライスクッカー

 

鍋の中は、電気炊飯器の釜のような感じですね。ちゃんとメモリもついてます。

 

ちょっと小さいサイズなので、これで米を研ぐのはきゅうくつだと思います。

ケン丸はフッ素加工が剥がれるのが嫌なので、別のボールで米を研いでます。

 

でも、このライスクッカーミニDXの良いところは素材やデザインだけじゃないんです。

 

とにかく飯を炊くのが簡単なんですよ!

 

ライスクッカー

 

ご飯を炊くときに難しいのって火加減じゃないですか。

 

それがこのライスクッカーミニDXだとフタがカタカタと音をたてるので、

誰でも火加減のタイミングが分かるので簡単に旨い飯が炊けるんです。

 

上の画像のように鍋のフチが、フタよりも高くなっているので、

普通の鍋のような吹きこぼれの心配もないんですよね。

 

3合だと吹きこぼれると説明には書いてますが、

ケン丸が使っている感じでは大丈夫っぽいんですけどね・・・

 

これを使うまではツーバーナーに吹きこぼれて掃除が大変でした。

この吹きこぼれずに飯を炊けるってだけでも値打ちありますよ。

 

値段もそんな高くないのでオススメですよ。

 

 

ではライスクッカーミニDXを使った炊飯の流れを簡単に説明しますね。

 

まず分量どおりの研いだ米と水を入れて強火にかけます。

沸騰するとフタがカタカタと音をたてるので、このフタのカタカタ音が、

ゆっくりとしたカタカタ音になるように火加減を調節してあげるんです。

 

このフタの動きや音を確認しながら火加減を調節するので簡単なんですよ。

あとは蒸気がでなくなってフタのカタカタが止まったら出来上がりです。

 

バッチリ炊けたアツアツの炊きたてご飯は、ほんとうに旨いですよ!

 

ユニフレームのライスクッカーには大きいサイズやセット商品もありますよ。

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